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人妻、熟女を中心にSM、レイプ、刺青。トリップさせて強制輪姦
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NO17 「躁と鬱」
2009-03-14 Sat 15:40
しばらく更新していませんでした。

第一の理由として自宅のパソコンの不具合と出張が重なり、
自宅のパソコンから遠ざかっていたからです。

もうひとつの理由がブログを始めて1ヶ月以上が経過し、
ブログ創作がとにかく楽しい「躁(そう)」状態から、
創作するのがやや面倒な「鬱(うつ)」状態に入ったからだと思います。

まあ、簡単に言うと、少し「飽きて」きたんでしょうね。

でも、挫折しないように、このブログはエロネタだけでなく、
この文章のように自分の主張(モノローグ)も付加するコンセプト
にしていたので、こんな愚痴も綴りながら続けていこうと思います。

さて、変態も「躁鬱(そううつ)」があると私は思います。気分が晴れている時は
変態も楽しいものです。一方で落ち込んでいる時には「俺は何て変態でバカな
人間なんだ・・・」とさらに落ち込む材料になってしまします。

ですので、変態を続けるためには、根は明るく前向きな人間でなければ
続けられないのではないでしょうか。

結論として、私は変態を続けるためにも、明るく前向きに生きていこうと
思います。


★さて、今回は蜘蛛NO13「シスターの主張」の続編となる作品です。
 コメントを頂いた「@@@」さんの意見を参考にしてつくりました。

蜘枕 MO17 『シスターの浄化』
「あッ、すごいッ、感じるッ、すごい。」

シスターマドンナはついに浣腸でも感じる女に改造されてしまった。
スラム街で乱交していることをマーラー牧師に知られ、浄化の儀式
を受けている最中だった。

「シスターマドンナ。なんと罪深い女になりさがったのだ。」
「あッ、すいませんッ、でも、私の中の悪魔が言うことを聞かないのです・・・」

そもそも、シスターをスラム街に行かせたのはマーラー牧師であり、
チンピラ共にシスター強姦を指示したのも彼であった。

「ほら、お前のけがれた汚物だ。よく見てみろ。」
「ああ・・・赦してください・・・お見せにならないで・・・」
「もっと浄化するんだ。さあ、トム、浣腸をぶちこむんだ。」

チンピラのトムはL○D入り浣腸を思い切り注入した。

「あッ、またいくッ、・・・ああッ、主よッ、またいらして下さったのですねッ。」

たちまちシスターの腹部は妊婦のように膨れた。
その痴態はまるで受胎告知のようであった。
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NO16 「情報リテラシー」
2009-03-06 Fri 15:37
前回のコラムで、インターネットカフェ否定のようなことを書きましたが、
私はネット自体を否定している訳ではありません。

ネットが普及し個人が入手できる情報量は400~500倍になったと言われます。
確かに、情報量は飛躍的に伸びました。情報革命といえるでしょう。

例えば「亀甲縛り」を調べようとしたら、ひと昔前までは何件も怪しい本屋を
廻って資料を購入。それでもわずかな資料しか入手できなかったでしょう。

しかし、今はネットで「亀甲縛り」で検索すると何万件もヒットし、画像、縛り方、
由来などが容易に調べることが可能になりました。

おかげで、変態の素質・興味がある女性も自分の性癖を容易に確認、情報発信
ができる時代になり、マニアとしてはとても良い時代となりました。

一方で、困ったことも発生しました。それは情報を武器に地位を獲得していた
ナレッジワーカー(知識労働者)の存在価値の低下です。

特に価値が低下したのは企画担当者やライターです。以前は彼らの提出物の
「お作法」としての資料収集は素人には真似できない職人芸としての価値が
ありました。

しかし、今はネットが普及したことにより、素人でもネット上で容易に情報が
入手できるようになってしまいました。

では、ナレッジワーカーはどうやって生き残ればいいのでしょう。私は彼らが
職人からアーティストへ転進しなければ生き残る術(すべ)はないと思います。

それは、ネットをフル活用しながらも、想像力、発想力を重視したオリジナリティ
のある提案を提供し続けることを意味します。

ちなみに、この品性下劣なブログも、自身の想像力と発想力を磨く訓練の一環
と考えています。(強引な自己肯定です)

※今回のイラストは相互リングのブログ「変態便女」の浅女さんをイメージして
 制作しました。また、浅女さんの仮名を麻美とさせて頂きました。
 「変態便女」さんのブログには似たようなシチュエーションがありますので、
 是非あちらで探して下さい。


蜘枕NO16『公衆便女』
016.jpg


麻美がブログランキングが落ちた罰として麻美は田舎の公衆便所で目隠を
されて罰を受けていた。目隠しを外された時、麻美は驚愕した。知らない男達
に囲まれていたのだ。10人はいるだろうか。

「ヒッ。だ、誰なのあなた達。いやッ。」
「おいおい。ひどいねぇ。麻美さん。俺達とは毎日会ってるじゃないか。」
「ど・・・どういうこと・・・・」

男達は全ての事情を知っているようだ。

「ま・・・まさか・・・あなた達、私のブログの・・・」
「ようやく気づいたか?いつも強姦されたいってコメントしてたじゃねぇか。」

麻美の主人は、プレイという名目で麻美にブログを強制的に書かせていた。
そして、麻美に内緒で彼らに麻美の輪姦パーティのメールを送っていたのだ。

「い・・・いや・・・変態は・・・いや・・・さわらないで・・・」
「何言ってるんだよ。変態便女さん・・・変態大好きなんだろ・・・・」
「あ・・・あれは・・・嘘・・・・嘘なの・・・」
「ブログランキングが落ちたのがショックだったんだ。かわいそうに。」
「でも安心しよろよ。今日のライブでまたランキング上昇だ。」

「あ・・・非道い・・・なんて人達なの・・・」
「よお。ハンドルネーム『ピエロ』だよ。今日は麻美さんがブログで
 望んでた、覚○剤も持ってきてやったよ。」

「いやァ。お願いッ。やめてッ。許してッ。」

ブログ掲載のためのカメラの撮影が始まった。




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NO15 「スラム推進論」
2009-03-03 Tue 01:08
世の中、不況や派遣の首切りが騒がれています。
そして、失業した人達がテレビで「もう自殺するしかないですよ。」
なんてインタビューに答えている。でも、私は彼らは本当に困って
いるのでしょうか?

住む場所が無いからインターネットカフェに泊まるという人がいますが、
ネットカフェに1日2500円支払ったとしても、2500円×30日=7万5000円ですよ。
安い家賃ならば4万円前後で見つけられるはず。さらに、友人と共同で住めば
半分の2万で済むはずです。

なぜネットカフェで過ごすのか。きっと楽(ラク)に慣れているじゃないですか?

彼らにとってネットカフェはプライベートで綺麗な空間。パソコンやマンガ、
シャワーもあってドリンクも飲放題。かたずけは店員がしてくれる・・・など、
楽(ラク)なんですよ。言い換えれば、ちょっとしたホテルライフじゃないですか。

さらに、ネットカフェがいけないのは、狭い空間に閉じこもることだと思います。
それでは活路は見出せません。外に出て同じ境遇の人と会話や相談をすれば、
現況を脱却する機会が見つかるかもしれません。

故に、最大の生活防衛は、ネットカフェなど行かず、海外のようにタフに路上生活
をしましょう。そこで仲間をつくって、共同でサバイバル生活に挑みましょう。

それをスラム化現象というのかもしれませんが、なぜか日本はスラム化
が顕著ではありません。スラムこそ、コミュニケーションの原点であり、新たな
発想とクリエーティブを産む源です。インターネットカフェでネットサーフィンを
していても、強い行動力とリアルな仲間はできません。

今こそ失業者は早急にスラムを形成し、新たな怪しいサブカルを産み出す
べきです。もう失うものは何もありません。強盗も強姦も薬の販売も徒党を
組んでガンガン実行しましょう。刑務所に行っても餓死する訳ではありません。
むしろ、ダダでの3食昼寝付のハッピーライフが待ってます。

ネットカフェを捨てよ。街に出よう。


※この度はリンクにある強化人間様の「変態露出マゾ 京香の部屋」様の
 京香さんをイメージして蜘枕を創作しました。NO11の連作となっています。

※また、今回は浅女様の「変態便女」と相互リンクをさせて頂きました。
 私と同様、今年から始めたサイトなので、同士のような気持ちです。
 内容はマゾ女性の浅女さんが、自ら過激なプレイを告白し、さらにブログ内
 で参加者が浅女さんを言葉で苛める・・・といった、バーチャルSMブログ
 として成長しそうな勢いです。


蜘枕 NO15 『京香のボランティア』
015.jpg
寒空の下、職を失ったホームレスがたむろしている。その男達の中心に、
黒いマントで全身を隠している妖艶な女性が悲しい表情で入ってきた。

「ヒュー。ムチムチ奥さんの登場だぁ。俺たちに何の用だぁ?」
「あ…あの…私…ボランティアを…させて頂きたくて…」

明らかに誰かに強要されているセリフだ。

「何してくれるんだい。奥さん。そのマントの内側でサービスしてくれるのかぁ?」
「そ…そのつもりです…ああ…ボランティアの準備をしても…いいですか…」

京香は隠していた部分をあらわにし、M字開脚にし、両手を後ろにまわした。
開いた股間には赤褌が垂れており、クッキリと「京香参上」という言葉が
書かれていた。そこにいる一同は状況を完全に理解した。

「おら、おら、ボランティアさん。挨拶しなよ。」
「あ…ボランティア仮面は…沢山の人と…交流を持ちたいの…だって…ボランティア
 の基本は…人と人との触れ合いですもの…」

「具体的に何をしてくれるんだい。ボランティア仮面さんよ。」
「あ…みなさま…ボランティア仮面…京香は…テレビで皆様の惨状を
 知って…今日は皆様の下半身のボランティアに参りました…今日はたっぷり
 ボランティア仮面で…ストレスと…チ○ポ汁を放出して下さい…」


男達は既に30人は集まっていた。
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| 春画と官能小説 『艶女責図とモノローグ』 |
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