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人妻、熟女を中心にSM、レイプ、刺青。トリップさせて強制輪姦
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NO23喪服
2009-07-31 Fri 15:10
さて、暑い季節になってきましたね。

葬儀屋の人が言っていたんだけど、病気で人が良く死ぬ季節は冬だと
思っている人が多いけれど、実をいうと夏の方が多いらしいです。
確かに夏の方が体力が奪われやすいですからね。

葬式になると喪服が必要になりますが、夏の葬式の喪服の暑いこと。
真っ黒な服に太陽熱が吸収され、湯気がたっているような気がします。

しかし、喪服の艶っぽさは、たまらんですね。特に人妻の絶望感が
妖しい色気を放っています。「これからの一人身で体が寂しいだろ~」
なんて不謹慎なことを考えてしまいます。

蜘枕NO23 『節子:四十九日法要①』
けたたましく蝉が鳴いている。そこには喪服姿の副島節子が悲しそうにうつむいている。
今日は最愛の夫、副島孝一の四十九日であった。
しかし会場には男性しかおらず、なにか異様な空気を感じる。

「節子さん。ちゃんと孝一を供養してますか。」
次男の孝二が白々しく言った。
「は・・・はい・・・遺言どおり、供養しています・・・」
節子は腰がムズムズして落ち着かない。
「じゃぁ遺言にありましたように、3回忌までは継続して下さいね。じゃあ、」
「あっ・・・・お願い・・・・お待ちになって・・・」
「なんですか。奥さん。貞操を守りぬくんでしょ。」
「お願い…鍵を…鍵を下さい。」
「なんの鍵だか見せてもらわないと分からないですよ。」
「皆さんの前で見せてごらんよ。」
「そ・・・そんな・・・ひどい・・・」
「ほらほら、見せないと帰りますよ。」

「ああ・・・わかりました・・・お見せします・・・・」
節子はオズオズと喪服を裾を自らの手で捲り上げた。節子の股間に金属の
貞操帯が現れた。葬式の日に孝二に睡眠薬を飲まされ装着された貞操帯だ。

「ひ・・・ひどいわ・・・孝二さん・・・恥ずかしい…」
「節子さん、股間どドリルは何なんですか。」
「これは…バイブが入っているの・・・・毎日8時に動いて…止まらないの…
 孝二さんがリモコンを持っていて、止めるのをお願いする度に注射を射たれるの…」

「遺言なんだからしょうがねぇじゃねえか。」
「お願い、注射を射つとあそこが疼いて仕方がないの・・もう四十九日も…」
「だから、どうしたいんだい。節子さん。」
「あ・・・お願い・・・これを取って下さい・・・」
「それからどうしたいんだい?」
「あああ・・・せ・・・節子・・・殿方に思い切り・・・犯されたいの・・・」

ついに節子は輪姦の要望を自ら発した。

(続く)

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NO22 シリコン
2009-07-25 Sat 15:53
さて、今回の話題は巨乳です。

先日テレビを見ていたら、人間の女性の胸が大きくなったのは、
元来、四足の動物のオスはメスのお尻を見て発情するらしいのですが、
人間は二足歩行になってしまったことから、お尻を見る機会が少なくなり、
胸が「オシリ」のように発達してしまったらしいです。
なるほど・・・確かに、胸はオシリの形に似てますよね。

私の絵を見ていただければ分かるように、私は巨乳が大好きです。大きければ
大きい程好きです。縄で縛るにしても、胸が大きくなければつまらないです。

必然ですが、胸が大きい人って太り気味の人が多いですよね。
だから私は太めの人が好きです。巷では「モデル体型」を目指して
ダイエットにいそしむ女性達が多いですが、ダイエットをして、
バストが小さくなってしまったら本末転倒だ!と思うのは私だけでしょうか。

しかし、今の時代は「モデル体型」と「巨乳」の2つを兼ね備える豊胸手術
が可能になりました。確かに豊胸手術のバストはエロイですね。
引力に逆らい、どの体位でも胸がパンパンです。

でも、どうせやるなら、限界まで見てみたいと思ってしまいます。
私の妄想では、片方の胸だけをシリコン注入して、アンバランスな
状態で女性を精神的に苛めながら責めたいという欲求があります。

しかもシリコン注入は是非、麻酔なしでやりたいです。胸が怪物の
ように膨らんでいく様子を女性に見せながらプレイしたいものです。

同様の変態嗜好をお持ちの方っていらっしゃいます?

蜘枕NO22 『潜伏捜査官 冴子③』

1ヶ月後、劉獄組の本部地下では両手両足を鎖で繋がれた冴子が男達に
弄ばれていた。しかしその表情は悦びに満ちていた。腋毛に注射針の後、
卑猥な衣装、それよりも異常に膨らんだ右胸が狂気の象徴といえる。

「すごいのッ、エルッ、冴子ッ、すごい幸せッ」
幹部の男が注射器を冴子の目の前にちらつかせた。
「ちょうだいッ、エルッ、冴子ッ、なんでもするッ。」
冴子は注射針に自ら舌を伸ばし、突き刺した。
「冴子ちゃん、バスト大きくなったね。」
「ああんッ。シリコン注入されたのッ、刺青もッ。」
「もう一個も大きくしようね、ダブル爆乳だ。」
「ああンッ。嬉しいッ、パンパンにしてッ。」
「麻酔なしだからな、痛いかもしれんぞ。」
松村がシリコン注射を注入しはじめた。みるみると冴子の胸が膨らみ始めた。
「あッ、全然痛くないの、シリコンも感じるのォ。」
「冴子の大好きな拳マ○コもしてやるな。」
「拳ッ、いいのッ、ズボズボしてッ、ズボズボ気持ちいいッ」

「ところで冴子、さっきお前の捜索が打ち切られたそうだよ。」
「捜索?なにそれ?冴子ッここでズボズボするッ。」

冴子は再び白目を剥いた。

(終)
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NO21 フィスト
2009-07-13 Mon 12:44
いきなりですが、フィストファックって凄いですよね。
私のエロ人生でも1人だけフィストファックができる女性がいました。

彼女に電マ責めをしていたら、電マがスポッと中に入って
しまったので、聞いてみたら彼女はフィスト調教された経験があり、
フィストプレイができるようになったらしいです。

それで私もフィストプレイさせて頂いたのですが、その女性の感じ方が
尋常ではないんです。潮がバンバン出るし、野獣のような喘ぎ声で
怖くなくるらいの淫乱ぶりでした。

それ以来、私はアダルトDVDで「フィスト」ものをチェックするようになりました。
案の定、フィストができる女性は皆、大淫乱なんです。ヤラセは全くといって
無いと言える狂乱ぶりでした。

故にパートナーをド淫乱にしたければ、フィスト調教は効果的だと思います。
世のサディストは是非お試しあれ。

ただし、女性のあそこはユルユルになってしまうまて、挿入時の虚しさ
は悲しいものがあります。また、彼女もフィストでなければ満足できない体に
なってしまいます。

故に、フィスト調教するならば、男は責任を持って最後まで面倒をみましょう。

蜘枕NO21 『潜伏捜査官 冴子②』

エルを静脈から注射された冴子は仰向けに縛り直された。

「冴子ちゃん。エルには弛緩作用もあるからね。マ○コもユルユルでしょ。」
「あ・・・ゆるゆる・・・冴子・・・ゆるゆるなの・・・」
「ほ~ら、オマタもおっぴろげようかね。」
ヤクザが冴子の両足首を掴んで開いた。冴子は抵抗する力もない。

「ああ・・・冴子のあそこが・・・パックリ開いてる・・・」
「どれどれ、ゆるゆる具合を見てみるか」
ヤクザの一人が冴子の女芯の拳を挿入した。冴子の女芯は男の太い拳をズボリと飲み込んだ。
「あッ、すごいッ、痛くないの。気持ちいいのッ。こんなの初めてッ」
「ほほ~これが冴子ちゃんの子宮か。潰しちゃおうかな。」
「や・・・やめて・・・気持ちが良くて・・・ダメなるッ」
「ケツマ○コもゆるゆるじゃないのかぁ。」
もう一人が冴子のアナルにも拳を突き立てた。この拳もスッポリと飲み込まれた。
「あッ。お尻ッ、うそッ、お尻も感じるッ」
「良かったじゃねえか。初アナルがフィストなんて女はお前が初めてじゃ
 ねえか。しかも絶頂にいかせてやるよ。それッ。」

二つの拳がズボズボと動き出した。そのスピードは次第に増していく。
「ひッ、ひィィィッ、凄いッ、もっと突いてッ。壊れるまで突いてえッ。」

冴子の汁がシブキとなって飛び散った。

(続く)

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NO20 タブー職業
2009-07-10 Fri 20:18
よくエロ談義をする友人がいます。彼曰く、
「絶対、エロネタにしたら摘発されてしまう職業って知っている?」
というクイズを私に出しました。

答えは「婦人警官」だそうです。

「でも、ミニスカポリスなどエロネタはあるじゃん。」と私が言ったら、
「それはOK。外人モノや秘密警察系はOK。でも明らかに日本の
婦人警官の帽子をかぶったアダルトビデオは無い。」
と言い放ちました。

うむ。制服モノとしては当然ニーズはあると思うが、確かにそういう
ジャンルは無いと思う。彼曰く、警察の威信にかけて婦人警官と明白
なアダルトは許さない・・・らしい。

駄目だと言われると挑戦してみたいのが、エロ魂です。でも私も
やっぱり怖いので、よくあるネタですが、潜伏捜査官で妄想を
留めておこうと思います。

蜘枕NO20 『潜伏捜査官 冴子①』
ジェニファー冴子はR国の捜査官である。その美貌と明晰さで特別潜伏捜査官に
抜擢された。今夜も、劉獄組の「エル」の密輸疑惑を暴くため、
セレブを装い、高級ホテルのパーティに潜伏している。

「ねえ、組長さん、本当に噂のエルが手に入るのかしら。」
「まかせて下さい。マダム。劉獄組に入手できないモノはないんですよ。」
「あら。刺激的。楽しみだわ。」
「でも、まあ焦らずに、このワインを飲んだら、取引場所までご招待しますよ。」
冴子はワインを飲み干した。すると、次第に冴子の意識が遠のいていった。

ズボッ、ズボッ、ズボッ、冴子はアナルの異常な感覚で目を覚ました。

「ヒッ、ヒィィ、な、何をしてるのッ」
「おいおい、ようやくお目覚めだよ。」
冴子は両手両足をテーブルに縛られていた。

「アッ、やめてッ、私は慶堂グループのセレブよッ。」
「もう調べはついてんだよ。捜査官様。」
冴子は自分の職業を言い当てられ愕然とした。
「ジェニファー冴子さん。あんた仲間に売られたんだよ。俺たちはあんたが劉獄組に
接触する前からあんたのことは知ってたんだよ。」

「そッ・・・そんな・・・」

「あんたが探していたエルは今、あんたのアナルに擦り込んでやってあげてる
 最中だ。エルを見つけるのがあんたの仕事なんだろ。業務遂行だな。」

「き・・・貴様らッ・・・ああ・・辞めなさいッ」
「ほら、もっとズリズリと擦り込んでやるぞ。」

ヤクザはタップリと二本指にエルを塗りこみ、冴子のアナルを責め立てた。
「あッ、辞めなさいッ、ああ・・やめて・・・変になる・・・」

アナル運動は1時間続いた。いつのまにか冴子は自らヒップを突き上げ、
ハアハアと息を漏らしていた。

「ああ・・・パパ、死なないで・・・」
「なんか、過去の思い出見ちゃってるね。どうしたの。」
「パパ・・劉獄組に殺されたから・・・絶対に仕返ししてやるの・・・」
「へーそうだったの。辛かったね冴子ちゃん。」
「でも・・・冴子・・・今・・・すごく気持ちいいの・・・パパ・・」
「じゃぁ、このお注射も試してみる?冴子ちゃん・・」
「ああ・・・パパの言うことなら・・・いいわ・・・」

冴子は完全に常軌を逸していた。

(続く)
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NO19 梅雨
2009-07-09 Thu 11:42
投稿して頂いた皆様、返答もなかなかできず、本当に申し訳ございません。
私は相変わらず自宅でアダルトサイトが閲覧できない状況で
この更新もインターネットカフェで書いております。

さて、今回のテーマは梅雨です。
梅雨が嫌いというのは一般的なコメントですが、私は梅雨は大好きです。

もともとインナーな人間ですから、梅雨の日に家にこもり、
キンキンにクーラーをかけて、雨音を聞きながら布団に包まっている時などは
本当に幸せを感じてしまいます。

また、私はビールはそれほど好きではないのですが、梅雨に湿気が多い時期は
ビールがうまい。日本のビールは炭酸が多く、梅雨の時期を基準にしているのでは
なかと思うくらいです。

また、梅雨はエロ的にも陰湿な感じがグッドです。そして梅雨の長雨は
時間の変化が分かりずらいのがまたいい。朝から晩まで暗くて雨も止まない。

雨がシトシト降る日に妖艶な女性が長時間かけて責め続けられる・・・
「ああ・・・いつまで続くの・・・」なんて悲壮感のあるシーンを妄想してしまいます。


蜘枕NO19 『梅雨女地獄責』
しとしとと雨が降る。いったい何時間経ったのだろう・・・悠子は朦朧とする
意識のなかで呟いた。悠子の祖父の代から続いた老舗旅館の借金返済が
ついに破綻し、利息を払うため、自らの身体を提供する羽目になったのだ。

「ああ・・・もう・・・もう充分でしょ・・・ゆ・・・許して下さい・・・」  
「おかみ。甘えたことを言っちゃいけない。まだまだよ。」
「だって・・おかしいの・・・頭がボーっとして・・・何をしたの・・・」
「いらない詮索だね。おかみは利息のことだけを考えてればいいのさ。」
「ああ・・・卑怯だわ・・・縛っておいて身動きができないことをいいことに・・・」
「さて、次のゲストは誰かな、おかみ。」

障子の影から出てきたのは、旅館お経理をごまかし横領をしていたために
三年前に解雇した板前の哲治だった。

「て・・・哲治・・・あなた・・・何で」
「久しぶりだな悠子さんよ。お股ひろげて、ザマアねえな。」
「あ・・あなたみたいな最低な人間に言われる筋合いは・・・」
「悠子さん言ってたよな。お金でダメになる人間は最低だと。まさに今のあんただな。」
「あなたみたいなクズと一緒にしないで。ああ・・・触らないで。」
「蛙みたいな恰好してよくそんなことが言えるな。今日はゆっくりといたぶってやるから覚悟しな。」
「な・・・なんてこと・・・どうして・・・・こんな男に・・・」

悠子の絶望が永遠と続くかのように雨は降り続けた。

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| 春画と官能小説 『艶女責図とモノローグ』 |
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