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人妻、熟女を中心にSM、レイプ、刺青。トリップさせて強制輪姦
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N035 鬼畜
2009-12-26 Sat 16:48
鬼畜というジャンルも実は嫌いではないです。

子供の頃 永井豪の「バイオレンスジャック」という漫画で
悪役に捕らえられた兄弟が四肢切断され、ペットにされている
というシーンは衝撃的で今でも記憶に鮮明に残っています。

でもやはり残忍な表現は道徳的にちょつと…という面は否めません。

そこで、アニメキャラクターならば鬼畜を描いても良い
という心境が私には何故かあるのです。

アニメキャラクターは「あっちの世界」の人物であり、現実ではないから、
何をしても良い…という気持ちがよぎってしまうのです。

人妻などを題材にした場合は、なんとなく、鬼畜までいってしまうと
リアリティがあって道徳的に…なんて思ってしまうのです。

この微妙な一線、分かります?

NO35『ドロン改造地獄④』
さらに一ヶ月後、狂気の光景があった。
「あは…、ドロン…頭…気持ちいひぃ…」
脳みそを剥き出しにされたドロンは知能も低下している。
「ドロンちゃん。脳みそに直接お注射してあげるよ。」
「あ…は…いいの…直接…ラリラリなの…」
「ほら、ドリンクもあるよ~」
「が…は…おいちいぃ…おくちも…オ○○コなの…ドロン…
 ボヤキ様のこと…だいちゅき…だって…おくちゅり…たくちやん
 くれるもの…あ…は…ははは…あははは。」


カメラが引くとドロンは手足を切断されていた。まだ包帯の後が
痛々しい。あがなうことのできないドロンの体をトンズラが容赦なく
串刺しにしている。
「どや。ドロン。気持ちええか。」
「あはッ…とんずら様…ドロンうれしい…だって、トンズラ様のは特別ぶっ太いの。
ゴリラチンポなの。…それに回数もすごいの…毎日20回以上…
ドロン…毎日ボコボコに中出しィ、あは…あはは…」

「ほなまた出すぞ、クソ女」
「あは…チ○ポ汁…だいちゅき…ドロン…幸せ、毎日だして。」

先端のないドロンの腕と腿がバタバタと痙攣した。


(終)
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NO34 炬燵
2009-12-14 Mon 18:20
すっかり寒くなりましたね。炬燵が恋しい季節です。

カップルの炬燵でのじゃれあいは私も大好きです。

どちらから始めるのか、足で突っつき合い、次第に
足を絡ませ、さらには、お互いの性感帯を刺激しあう…
日本ならではの冬のエロス空間だと思います。

でも、最近の炬燵の良くないと思うのは赤外線の赤い
ランプでは無い炬燵が主流になってきていることです。

あの赤いランプがいいのです。ちょっと覗くと彼女の
白いパンティがピンク色になっていて、ちょっと汗ばんで
いる。…これが情緒があるのです。

でも、今の炬燵は中は真っ暗で覗いても何も見えません。

私は炬燵の赤いランプの復活を望んで止みません。


NO34『ドロン改造地獄③』
1週間後、ドロンの改造が進んでいた。トンズラとボヤキの二人から同時に
シリコンを少しづつ入れられて、巨大化した胸が痛々しい。さらにヴァギナ
には大蛇を埋め込まれ、大蛇が卑猥にクネクネと蠢いている。

「あ…痛いの…お願い…ドロン様…ボヤキ様…
 辞めて下さいませ…」


「なんか聞こえたかな?ボヤキ?」

グイッ! ボヤキはまた少しシリコンを押した。

「痛いッ、痛いのッ、せめて麻酔をしてッェ!」

「おいおい、漫画の世界で麻酔はないだろ。子供達
の夢を壊しちゃ駄目だろ。」


今度はトンズラがシリコン注射を押し出した。

「ウギィィィッ、痛いッ、お願いッ、死ぬッ、死んじゃうッ!」

「死なねぇよ。なにせ漫画だからな。」

「…ドロンの胸…醜く変形しちやったの…もう許して…
 これ以上恥ずかしい体にしないで…」


「許しを請いても無理ね。はら、ドロンちゃん。この世で最も
 おぞましい姿に改造してあげるからね。ほら。」


ボヤキはドロンに「ドロン改造計画」の完成予想図を見せた。
それを見た瞬間、ドロンは顔を振り乱しながら、哀願した。

「イヤァッ、お願いですッ!ドロン様!トンズラ様ッ!
 許して下さいッ!一生お二人の奴隷になりますッ!
 だからァ、こんな酷い姿にしないでェェ!」


それは両手両足を切断し、脳みそを剥き出しにして、知能を低下
させることにより、セックスマシーンとさせるドロンの改造計画
が描かれていた。

(続)

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NO33 アナル失敗の歴史
2009-12-10 Thu 07:45
前にも書いたことがあるのですが、私はアナルプレイで
成功したことがありません。

どうしたらうまくいくのか模索していた時、あるサイトで
歯医者さんが使う表面麻酔薬の「キシロカイン」を使えば
うまくいく。と書いてありました。

そこでキシロカインを入手しようと思ったら、医師の処方箋が
必要ということが分かり、そして、代替品として市販薬の
「今治水」を使ってみました。

結果は?相手から殴られました。

みなさん、思いつきの薬物使用はやめましょう。


NO33『ドロン改造地獄②』
3日後、ドロンは暗い牢獄でボヤキとトンズラの交互で
実験され続けていた。今回はボヤキの番である
「お…おねがい…ボヤキ…もう…やめて…」

「相変わらず、口のききかたが分かってないね。ドロン。
 もう立場は変わっているんだよ。ボヤキ様と言いな。」


「あ…ボヤキ…様…もう、浣腸はやめて…ドロンのお尻
 …壊れてるの…」


「それは無理な相談だね。せっかく、ドロンちゃん専用の
 今日のビックリドッキリ道具の10リットル浣腸器を作った
 んだよ~ん。」


「や…やめて…本当に…壊れる…」

「壊れていいんだよ。髑髏様も壊していいというお許し
 頂いているだからね~」


有無も言わずに浣腸器をドロンの穴にぶちこんだ。

「ガァッ、痛いッ、まじで痛いッ、ヤメッ、ヤメテッ!」

「大丈夫よ。中には新型のお薬[ドクロ51]が入っている
 から、すぐ気持ち良くなるよ~。動物実験では、サルも
 狂気乱舞した薬よ。でも脳障害おこしちゃったけど。」


10リットル入った時点でドロンはおかしくなっていた。

「あはっ…ドロン…お尻が溶けてる…腸も溶けてる…
 ラリラリなの…ラリラリ…虹が見えるの…キラキラ
 …キラキラなの


ドロンは何が見えているのだろうか。

(続)

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NO32 キャラクター
2009-12-05 Sat 17:40
巷に跋扈する、アニメキャラクターの同人誌はなぜ摘発
されないのでしょうね。明らかに著作権違反だと思いますが?

それはいいとして、私が納得いかないのはアダルト同人誌
のキャラクター選択です。アダルト同人誌コーナーを覗くと、
エバ○ゲリオンがやはり強いようですが、綾○レ○など、
原作で弱いキャラを同人誌でも虐めてどうする!
と思ってしまいます。

私が題材に使うならば、原作で強いキャラである
以下のようなキャラを虐めたいですね。

「ヤッター○ン の ドロ○ジョ」
「明日のジ○ー の 葉○」
「う○星やつら の ラ○ちゃん 弁○」
「けっこ○仮面」
「エー○をねらえ! の ○蝶婦人」
「亀○ の 麗○」

古い?・・・おじさん?・・・ですか?

NO32『ドロン改造地獄』
ドロンは髑髏組の残忍さを痛感し、組織からの脱走を図った。
もう少しで、安全地帯に入るギリギリのところで
自分の部下であるボヤキとトンズラに捕らえられてしまった。

「お前達、何をするんだよ。手を離さないか。」

「おいおい、ドロンさん、脱走はいけないね。こりゃ
 マジなお仕置きだな。」


「お前達は私の部下のくせして何えらそうな<口をきいて
 いるんだよ。」


「知っているだろ。髑髏組の掟を。脱走を図った者は
 最下の扱いに格下げして、地獄の拷問を受けるという
 規則をな。」


「う…離せ、離さないか。」

その時、天から髑髏組の組長の声がした。

「スーパーお仕置きだべ~」

「う…髑髏様、後生です・・見逃して」

「ドロン。ここまで目をかけてやったのに残念だ。今から、
 お前はボヤキとトンズラの便所になるのだ。好きにしろ。」


「いやぁぁぁぁ!!」

ドロンの地獄が始まった。

(続)

※この小説は全てノンフィクションです。登場人物は架空の人物です。
 また、ここでいう薬は一般の薬局や病院で入手できる合法的な
 薬品を想定しています。

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| 春画と官能小説 『艶女責図とモノローグ』 |
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