FC2ブログ
人妻、熟女を中心にSM、レイプ、刺青。トリップさせて強制輪姦
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨
NO39働かざる者
2010-01-22 Fri 12:07
「働かざる者食うべからず」と昔はいってましたが、最近は
「働かざるもの餓えるべからず」という本が出たように、
どんな人間も最低限生きる権利があるということを主張する
人も居るようです。

確かに、餓えた人が刑務所に行くよりマシかもしれない。

最近の刑務所は民間委託になってサービスが良いらしいです。
それも税金でまかなっているため、働いている人はさらにに
負担を強いられるという悪循環になっています。

そこで思いつたビジネスモデルがあります。
『毎日、炊きだしボランティア』です。

対象はホームレスに限らず、
並ぶのが恥ずかしく無い人ならばOKです。
低所得者や年金生活者も含まれるでしょう。

メニューは最低限で良いでしょう。豚汁とご飯くらいでいいです。
飽きた人は食べなきゃいいんです。(働けば良い)

場所は都心の広い公園でよいでしょう。子供も少ない時代に
なったのです。公共施設を有効利用しましょう。

炊き出しスタッフはボランティアで無料です。月1回くらいの参加
とします。それで、かわいそうな人に慈悲をかけてあげられるのです。

食材は仮に100円くらいで300食、1日3万円で1年でも1000万円で済みます。
足りないかもしれませんが、それでも欲しい人は早く並べばよいのです。

その食材の料金の提供者は企業でも個人でもいいです。一口3万円で募集します。
その変わり炊き出しの場で「今回の食材の提供者は●●企業様です。」
と宣伝します。

クライアントはアウトドアメーカー、ネットカフェ、パチンコ、
賃貸不動産、安売りスーパー、ビジネスホテル、消費者金融などが
考えられます。

また、個人の売名行為もOK。地元議員の寄付もOKです。

企業の社会的責任が問われている今、悪くない宣伝だと思いません?

蜘枕NO39 『節子:一周忌法要①』
幸一の死から1年が経過した。今日は一周忌で再び非道な男たちが集まった。

「はーい。本日の喪主、節子さんのお出ましだよ~。」

ふすまを空けると股間に縄を喰い込ませたした節子が登場した。
禁断症状が出ており、小刻みに震えている。そして、仕込まれた挨拶を述べた。

「み…皆様…本日は…忙しいなか、幸一の…一周忌にお運び頂いて…
ありがとうございます…あ…幸一の自殺は…皆様のせいではなく…
ひとえに…幸一がヘタレ男だったことにつきます…
節子は…この一年…みなさまに…お詫びの意味を込めて…体を提供
するだけんでなく…薬漬けにして…精神を向上させてまいりました…」


「ほう、それで?」

「今も…股間がヌレヌレなの…だって…今日は久し振りの大輪姦ですもの…
節子、待ち遠しくてたまらない…それに…3日も薬を辞めているのですもの
そうなの…節子、禁断症状がでちゃうの…ああ…早く…夫のお墓の前で
みなさまと…交流したいの…」


「じゃあそろそろ行くか。」
片山は節子の股間縄をグイと引っ張った。

(続)



スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
NO38 夭折
2010-01-18 Mon 13:12
ここ数カ月で私の親しい人が3人亡くなりました。
そのうち2人が40代でした。若すぎる死でした。

でも、救いなのは死んだ3人とも比較的好きな
ことだけをやって死んでいきました。

もしかしたら、好きなことをやりつくしたから
思い残すことが無くなって死んでいったのかもしれません。

特に40過ぎても定職につかずに、まだ演劇をやっていて、
3ヶ月前に癌が発覚して夭折したA氏。

僕はあなたをダメ人間だと人前では言っていましたが、実は

あなたの才能に嫉妬していました。
あなたの奔放さに憧れていました。

天国でも芝居をしていて下さい。
そして、僕も死んだら、あなたの劇団に入れて下さい。


NO38『非道なバットマン①』

「ほら、奥さん、旦那を跨ぐんだ。」

「あ…ひどい…あなた許して…」

「布団もとってあげようか…」
布団がはがされると、彰のペニスは勃起していた。

「あ…あなた…勃ってる…」

「良かったじゃない~、翔子ちゃん、旦那もお喜び
だね~。記念にもう一本お注射してげようね。」


注射が注入された。翔子はここから3時間の間の記憶は無い。

「ほら、凶器のバットだよ~ん。奥様のオ○○コに入に
れちゃおうかな~」


「あはは、バット大きいッ、翔子気持ちいいッ、ほら見て
あなたッ、あなたを廃人にしたバットッ、すごく気持ちいいッ」


「あらあらアナルも弛緩しまくってるな。ぶちこんでいい?」

「ああんッ、翔子、初めてなのにお尻いいッ、あんッ、こんなに
アナルッて気持ちよかったの、すごいッ、すごいッ」


「ちゃんと旦那に報告しろよ。」

「あなた、すごいッ、すごいッ、この人、すごいテクニシャン
 なのッ、犯人様すごいのッ、すごくぶっといッ!翔子この
 チンポ大好き。なるわ、翔子ッ、犯人様とセフレになるわッ。
 そして毎日、あなたにセックスショーを見せてあげるッ」


(終)

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
NO37 野球
2010-01-08 Fri 02:43
私も少年時代は野球をやっていました。

今はサッカーの方が人気がありますが、私は漠然と
日本にとってサッカーは平成のスポーツ、
野球は昭和のスポーツという感じがします。

いかんせん、今だに野球は高校生から丸坊主に
しなくてはいけません。なんか、戦前の軍事教育の
匂いがしてしまいます。

そして、我々の時代の練習は「ウサギ跳び」に「水を飲まない」
ということが根性論で横行していました。

スポーツ科学的には両方とも、最も体に良くないことらしいです。
そんな練習に巻き込まれていったい何人もの選手が潰れていった
のでしょうか。

先輩の鉄拳の「ケツバット」も時代錯誤なしきたりで、私は
「ケツバット」をやられて退部しました。今の時代はさすがに
やらないでしょうけれどね。

但し、エロの世界では野球の昭和の陰気さも効果的です。
なにせ「バット」に「球(玉)」を使う競技ですから。

うまく使えば、SMプレイのアイテムになるのではないでいょうか。

人として「アウト」ですか?

※この度、結城先生のファンであり、ハイクオリティのイラスト&小説の
pozayuki様の「POSERで結城彩雨」のブログと相互リンクさせて頂きました。
「見なくちゃ損!」と言っても過言ではありません。
http://pozayuki.blog109.fc2.com/?no=188


NO37『非道なバットマン①』
翔子は命懸けで抵抗したが、男との力の差はいかんともしがたく、
あっという間に縛られてしまった。両手に縛られた物は妖しく光る
金属バットであった。
「奥さん、このバット分かる?奥さんの探していたバット
だよ~ん。このバットで旦那を廃人にしだんだよ~ん。」

「くッ…許さない…人間として許せない。」
「ほらぁ、廃人旦那にご挨拶しなくちゃぁ。今から犯人
に犯されますよ~って
。」
「そんなこと言うくらいなら、舌を噛み切って死にますッ。
あなた汚されるくらいなら死んだほうがマシですッ。」

「さすがぁ、主婦の鑑だなぁ。でも、このお薬を使うと
どうなっちゃうのかな~。」

「なっ、なんなんですか、この注射は、やめなさいッ。」
「ボクも組からチョロまかしてきたから、危ない橋渡ってるん
だよ~。これも奥様をボクのためにするためだもんね。」


男は、余裕の声で両手を縛られた翔子に注射を注入はじめた。

「やめなさいッ!やめてッ、やめて下さい…」

10分後、トロンとした瞳になった翔子が夫の前で熱い吐息を
漏らしていた。

「あ…翔子…なんか…気持ちいいの…あなた…翔子…変なの
とっても幸せな気持ち…あなたと出会った時みたい…」


「もう1本いってみようか。奥さん。」

「あ…だめ…欲しい…もう1本欲しい…お願い…注入して…」

「これ高いんだよ。タダという訳にはいかないよ。ボクが
 お願いすることを旦那の前で宣言したら討ってあげるよ。」


男は翔子の耳元で囁いた、最初は躊躇した翔子だが、
しばらくすると口を開いた。

「あ…あなた…翔子は…今から…犯人さまと…セフレになり
ます…そして…あなたの目の前で…毎日、セックスショーを
お見せしますわ…廃人で…不能男のあなたは…チンポでも
立たせながら…眺めていて…」


今まで反応のなかった彰の股間がビクッとした。

(続)

※この小説は全てノンフィクションです。登場人物は架空の人物です。
 また、ここでいう薬は一般の薬局や病院で入手できる合法的な
 薬品を想定しています。

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
NO36 抱負
2010-01-04 Mon 22:15
新年ですね。私は今日は仕事始めで重い腰を上げて
会社に行って参りました。

連休の最初の頃は家に居るより会社に居たほうが良いなんて
思っていましたが、後半は永遠にゴロゴロしていたいなんて
小市民的な思考になっていました。

実を申しますと、私は昨年の本業は最悪で、会社のアホ上司の
とばっちりをかなり受けてしまいました。

そのアホ上司から、本日「今年の抱負は?」と聞かれて、
「再コミュニケーションです。」と流しておきましたが、
心底では「今年の抱負はリベンジ(復讐)だよ。」と
思っていました。

また、私生活での抱負(目標)はこのサイトの定期的な
更新と有料サイトでの小遣い稼ぎかなぁ。

う~む。改めて小市民だなぁ。

NO36『非道なバットマン①』
結婚したばかりの翔子の夫である彰は何者かにバットらしき凶器
で殴打され、不随にさせられてしまった。犯人も凶器も見つからず
翔子は毎日泣いて暮らしていた。
「どうして…彰さん…こんな姿に…憎い、犯人が憎いわ…」

ある日、犯人の手掛かりを知っているという男が訪ねて来た。
藁をもすがる思いで翔子はその男を部屋に招いた。

「奥さん…この度は…大変なことに…」
「ええ…それで犯人の手掛かりというのは…」
「実を言いますと犯人は…」

突然、彰がうわ言のように喋りはじめた。
「こ…こいつ…は…はん…にん…」
「えっ、彰さん何て言ったの。」

彰に擦り寄った翔子の背後で訪問者は上着を脱ぎながら言った。
「ピンポーン。犯人が私で~す。」
「えッ!どういうことッ?」
訪問者は振り向きかけた翔子に襲いかかった。
「やめてッ、あなたが犯人なのッ、許さないッ」
「奥さんを見た日から旦那の前で奥さんを強姦してやろうと
思っていたのさ。で、とりあえず、旦那を廃人にしてやったのさ。」

「狂ってるッ、やめなさいッ、あッ、やめてッ、」

体が動かない彰は悲しそうに震えていた。

(続)
別窓 | 未分類 | コメント:4 | トラックバック:0 | ∧top | under∨
| 春画と官能小説 『艶女責図とモノローグ』 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。