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蜘枕65 コンサル
2010-07-16 Fri 18:48
私はプランナーという仕事をしているのですが、ビジネス経験上、
「コンサル」をすぐ口走しる輩は、ほぼ間違いなく無能です。

もちろん、コンサルという業態があることは認めます。

でも、私が思っているコンサルの定義は「提案の背景にしっかりとした
知識とノウハウがあって経営を含めアドバイスする。」と捉えています。

でも、馬鹿プランナーに限って、薄っぺらいコンセプトを持ってきて
ペラペラ喋ってお金が貰えると思っています。そして、それが「コンサル」
だと思っています。

私としては「コンサル」を名乗る以上は、せめて中小企業診断士くらいの資格
は持って損益計算書、貸借対照表くらい読めて、経営数字を把握できる
能力を身につけてから名乗れと言いたいです。

故に「コンサル」を軽く口走る男の脳味噌は「サル」だと思っています。
ちなみに私の会社の部署内には「サル」が多く、猿山と化してます。

この前も企画書もまともに書けない後輩が

「我々はクライアントをもっとコンサルしていかなければいけませんよ。」
と偉そうに喋っていたので、

「お前の言ってるコンサルは動物のサルのことか?このサル(コンサル)!」
と言ってやりましたが、単なる駄洒落だと思われたみたいです。(-_-;)

蜘蛛NO65 『ボランティア夫人①』

都心から比較的近い昼間の高級住宅街。ここでは平穏で暇な主婦達の
井戸端会議が日々繰り広げられている。

昨年、この住宅地に転居してきた坂上瑠美子はこの主婦連中になかなか
なじめない。しかし近所づきあいも大切であることから、時々、
言葉少なめに彼女達のオシャベリにつきあうことにしている。

「奥さま、聞きました?駅前にできた臨時派遣村の件。」

「聞きましたわ。イヤねぇ~、無能で下品な男達の集団でしょ。早く
 この町から消えて頂きたいわね。」

「そういえば、あの場所で女性がレイプにあったっていう噂を
 聞きましたわ。なんでも仮設トイレに連れ込んで複数の男性
 でレイプしたんですって。ひどい話よね~」


その話を聞いた時、坂上瑠美子の胸の鼓動がさわぎ始めた。

(複数の男性にレイプ・・なんて不条理な話なの
 ・・・でも・・・どうして・・・胸がドキドキする・・・)

「私の主人に言って、野獣達が群がるあの派遣村を撤去するように
 進言しておきますわ。とにかく、派遣村には近づかないことですよ。
 坂上さんも、お気をつけあそばせ。」

「あ・・分かりました。気をつけますわ。」


そう言って瑠美子は自宅に戻ったが、なぜか瑠美子の胸騒ぎは
おさまらなかった。

(続)


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NO64 新世界
2010-07-06 Tue 00:59
ちょっと前に妻と大阪に遊びに行ってきました。旅行の
コンセプトは「大阪ディープツアー」です。

道頓堀に泊って、大阪の友人と通天閣で待ち合わせ。通天閣まで
タクシーで行くことにして、その途中、西成区の飛田新地
に寄ってもらいました。イヤ~凄かったですねぇ~

タクシーのオッちゃんが丁寧にガイドしてくれたのですが、
「あそこで立っている兄ちゃんはシャブ売ってるんやで。」
「ホラホラ。あそこで売買してる。」
と、普通に昼間からご商売なさっている…
タクシーのオッちゃんが解説しているくらいバレバレなのに
なぜ警察は捕まえないのでしょう…(-_-;)

さらに飛田新地では昔の吉原のように遊女が着物で「顏みせ」しています。
綺麗な遊女が集まっている「青春通り」を見て、次第にランクが落ちて
「年金通り」さらには「妖怪通り」を見てきました。イタカッタです。(-_-;)

そして、通天閣を見学し、新世界で串カツを食べながら夜は過ぎていきました。

新世界は1900年代初頭に大阪が大都市にふさわしい模範的娯楽場を作ろうと計画され、
パリとニューヨークを合わせたような街になるように願いを込めネーミングされた
らしいですが、とても模範的娯楽とはいえない有様です。でも、この世らしからぬ
「ニューワールド」としてはまさに新世界でした。

蜘枕NO64 『スチュワーデス軍隊直行フライト⑤』
機内で他の乗客が除々に目が醒めると美穂は解放された。ヤクザ達も
何も無かったように、機内で会話をしていた。

アブラードには何事も無かったように無事に着いた。美穂はホテルに
直行してシャワーを浴びた。そして、復路のフライトまで一歩もホテル
を出ないと誓い、泣きながらベットに臥せた。

「ジリジリジリ!」
次の日の朝、けたたましい電話のベルで美穂は起こされた。昨日の悪夢が
甦る。まさか…このホテルのルームまで彼らは知っているのか?
震える手で受話器を取った美穂は再び悪夢が繰り返されるのを確信した。
「八千草美穂さん。ゆっくり休めましたか~。早速デートしようぜ。
 ホテルの下で車留めてるから、早く来なさいよ。あっ、それからちゃんと
 スッチーの制服着てくるんだよ。」

美穂にはあらがう術はなく、車に乗せられた。そして車で1時間揺られ、
金網が巡らされた広大な敷地に入って行った。

「こ…ここは…基地じゃないですか…」
「ピンポーン、ここは反政府軍の基地で~す。」
「ああ…こわい…お願い…ホテルに帰して…」

駐車場には2人の軍曹を思われる男が待っていた。

「オー、この人が美穂さんですか。とってもビューティフルね。」
「マイク、ボブ、ザッツ、ヤマトナデシコスッチーです。」
「さっそく、ビジネスの話しようね。」

ボブは遠慮せずに美穂もバストを揉み始めた。恐ろしさで
美穂はなすがままに乳を揉まれる。

「ミホ、これ分かる?アブラードで作られた、ビタミン剤ね、
 これ注射するととってもハッピーになれる。」


「ああ…それは…ダメです…」

「ワタシタチ、日本人にもハッピーになってもらいたい。でも
 日本の官僚、頭堅いね、輸入禁止らしいんです。」


「あ…あたり前です…そんな…危険なクスリ、禁止に決まってる
 じゃないですか…私にそんなもの見せないで下さい…」


「でも、スッチーならチェック甘いんですよね。ミホチャン、
 飛行機でこれ運んでよ。」


「で…できるわけないじゃないですか。そんなことしたら私、
 犯罪者になってしまう…お願い…それだけは勘弁して下さい。」


美穂の震えはさらに大きくなり、ガクガクと音が聞こえそうだ。

(続)

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NO63 パチンコ風景
2010-07-03 Sat 01:12
ついついサッカーを見てしまい更新が遅れがちです。

さて、今回も再びパチンコの話です。
私が今のパチンコの残念と思う点はギャンブル性が高くなりすぎて
「パチンカーコミュニケーション」が激減している風景です。

なんせ、店ではある人が10万円勝っていて、隣の人が10万円負けている
のが当たり前ですから、横の人に声をかけづらいです。

昔は勝ち負けが2~3万円の範囲内でしたから、隣の人にスーパーリーチ
がきたら、「ガンバレ!」なんて声をかけていたものです。

今でも私がプレイしている甘デジではまだコミュニケーションが残っています。
私はよく隣のオバアチャンやお兄ちゃんと会話します。スーパーリーチが
きたら応援し、外れたらニヤッと苦笑い。ちょっとした同志です。

でも、今のMAXタイプのパチンコはそんな風景は難しいです。
隣にスーパーリーチが来て応援して外れたら、「馬鹿にすんなよ!」
と言われてしまいそうな雰囲気です。応援なんてできません。

世の中は勝ち組と負け組が極端になり、人間関係がどんどん険悪に
なっています。パチンコも似たような状況になっています。

私は1円パチンコや甘デジがもっと普及すれば良いと思っていますが、
人気があるのはやはりギャンブル性の高い機種です。分かっていても
一攫千金を狙ってしまうのが人間のサガなのでしょうね。

蜘枕NO63 「麻鈴の海物語②」
ma2.jpg

スナックを出た3人組は仲直りをしてもう一軒、海辺バーで飲んだ。
かなり泥酔して外に出た時、鮫島が麻鈴の姿を見かけた。

「あれ?あれ麻鈴ちゃんじゃないか?変だなぁ?麻鈴ちゃの家とは
逆方面だぜ?」


麻鈴はどうやら待ちあわせをしているようである。しばらくして
待人が現れた時、彼らは絶句した。
そこに現れたのは彼らの同級生でプレイボーイの寒川だった。
寒川は高校時代、滅多に学校に来ないくせに、女にはモテモテ。
彼らにとっては許せない存在であった。

寒川と麻鈴は海岸の岩場に消えた。3人組が岩陰から覗いた時、
彼らにとっては最も見たくない光景が写った。

「ああッ、サムッ、気持ちいいわッ」
そこでは麻鈴と寒川がバックで激しく交わっていた。
ma2-2.jpg
「おいおい、いいのか?タコとサメとアンコウから
 プロポーズされてるんだろ。」


「ああんッ、笑っちゃうわッ、どうして私があいつらみたいな
 魚臭い男と結婚しなくちゃいけないのッ、ありえないわッ、
 あッ、もっと突いてッ、寒川さんッ」


「マリンさあ、俺、車欲しいんだけどさぁ。」

「いいわよッ、あの魚男達からもっと絞って私がサムに買って 
 あげるッ、あいつら馬鹿だから、いくらでも絞れるわッ」


スナックの麻鈴とは思えない汚い言葉だった。

(続)

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