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NO68 鉱山落盤事故
2010-10-15 Fri 01:44
チリの鉱山落盤事故が話題になっていますね。
映画になるとか、本が出版されるとか、一躍ヒーローです。
まるで「アルマゲドン」の映画の後半のようです。

でも、私が気になるのは性処理です。やっぱりエロ本とか
送られてきてたのかな?

若い女性がいたら輪姦されてたのかな?

など、ついつい不埒なことを考えてしまいます。

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蜘枕NO63 「麻鈴の海物語③」

「あの魚男達からは、まだまだ貢いでもらうわ、でも絶対ヤラセナイ。
 バカ面さげて、ノーヒットで終わればいいのよ。」


その言葉を聞いて、3人組は覚悟を決めた。蛸浦は近くにあった流木を握り
安行と鮫島の顔を見た。2人ともゆっくり頷いた。

「それ行くぞ、ブッ込むぞ!」

ガコッ!流木が寒川に振り落とされた。

「キャアッッ!誰ッ?」

「言わずと知れた魚男だよッ!よくもここまで馬鹿にしてくれたな。」

「ヒッ、ヒィーッ、ヤメテッ」

「ほら、早く脱がしちまおうぜッ」

あっいう間に麻鈴のビキニは剥がされてしまった。

「へへッ、いい乳してやがる。最初から強姦しとけばよかったぜ。」
安行が麻鈴の乳首に吸いついた。

「あなた達、辞めなさいッ、これは犯罪よッ、今なら警察には言わないわ。」

「もう遅いんだよッ、こうなったら3人でボコボコに犯してやるから覚悟しな。
 玉を入れまくって、まわして、まわしまくってやるからよ。」


「やめてッ、そんな怖いこと言わないでッ、誰か、誰か助けてェ!」

マリンの叫びが海岸に響いたが、誰にも届かなかった。

(続)

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MO67 お隣
2010-10-09 Sat 09:18
すっかり秋ですね。

「秋深し 隣は 何をする人ぞ」

有名な松尾芭蕉の句ですが、これはいろいろな解釈ができますよね。

現代ならば、ストーカー、覗きの変態君の句のようにも聞こえます。

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蜘枕NO67 『スチュワーデス軍隊直行フライト⑥』

「では、早速、トライアルしましょ~。」

美穂は両手をつかまれた。

「何をするんですか!やめて下さいッ」

「オー、元気なお嬢さんだ。楽しみデス。」

美穂の必死の拒否も軍人には通用するはずがない。
美穂はあっという間に両手を取られた。

「この注射は高いんデスヨ~。特別今日は
 日本人だけにニホン、サービスですよ。」


「あッ、やめて下さいッ、後生ですッ」

「サービス満点注射、トーニュー。」

ボブとマイクは手馴れたように注入し始めた。

「あ…うそ…すごい…心臓が…」

「ミホ、どうしなの、ハッピー?」

「あッ…すごい、すごい♪…気持ちいいの…」

「ハッピーを表現してごらん。」

「あッ、ハッピー♪、ハッピー♪、美穂すごいの、
 なんか、体がホットよッ♪、ホットハッピーよッ!」


美穂の陥落はあっという間だった。

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NO66 猛暑の行方
2010-10-03 Sun 14:32
3ヶ月ぶりの更新です。

今年の暑さで体調を崩し、2週間ほど入院していました。そうしているうちに、
更新するのが億劫になり、3ヶ月も経ってしまいました。

更新が遅くなったひとつの原因として、前段モノローグのコメントのネタ切れ
ということもありましたので、今後は編集方針を少し変更して、
前段部分を今回のような軽いコメントにしていこうと考えております。

閲覧していただいている方、今後もおつきあい下さい。

蜘蛛NO66 『ボランティア夫人①』
その日の晩、瑠美子は初めて夫に性交を求めた。この1年、夫婦間にセックスは
なかった。おそらく夫は浮気をしてるのだろう。ベットで瑠美子は思い切って囁いた。

「ねえ…あなた…たまには…」

しかし、夫は信じられない言葉を発した。

「疲れているんだよ。瑠美子、君はそんな女じゃなかったろ。」

プライドをズタズタにする言葉だった。そして夫はすぐに寝てしまった。

瑠美子は涙が止まらず、眠れなかった。そして気がつくと家をフラリと出て
気がついたら、臨時派遣村に着いていた。

そして何かに導かれるように臨時トイレに入った。

「何…このトイレの落書きは…ひどい…」

そこは女子トイレにもかかわらず、男性が書いたであろう破廉恥な言葉が羅列されていた。
しかも、所々穴が明けられ、臨時的につぎはぎのように塞がれていた。

「なんて、下品でやらしいトイレなの…信じられない…」

しかし、瑠美子は、なぜか股間が熱くなるものを感じた。
気がつくと、瑠美子はパンティのなかに自らの手を忍ばせていた。

「いやらしいわ、いやらしい! 最低だわ、下劣だわ…」

言葉とは裏腹に手の動きが止まらない。

「ああ…どうして…とまらない、瑠美子はそんな女じゃない。」
その瑠美子の痴態を見つめる複数の目があった。
トイレに入っていた時は塞がれていた穴がいつの間にか外されていたのだ。

「奥さんよ」

男の声が聞こえた。瑠美子はハッとして固まった。

「いいんだよ。続けて。欲求不満なんだろ。分かってるよ。どうせ
 草食系のインテリ旦那に泣かされてるんだろ。」


図星だった。不思議と瑠美子は叫びもせず。その話を聞いた。

「俺達が慰めてやるぜ、奥さん。心配はいらねえ。奥さんは間違っちゃ
 いねえ。セックスってものは楽しいものなんだ。楽しもうぜ。」

「あ…そうなの?…セックスは楽しいの?…」

「そうだ、今だって気持ちいいだろ。もっと激しく手を動かすんだ。」

その言葉に誘導されるように瑠美子は手を激しく動かし始めた。

「あッ、いいッ、すごいッ、気持ちいいッ、瑠美子ッ、セックスしたいッ、
 誰でもいいッ、瑠美子に楽しいセックスを教えてッ」


瑠美子は腰も振りはじめた。

(続)

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