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NO20 タブー職業
2009-07-10 Fri 20:18
よくエロ談義をする友人がいます。彼曰く、
「絶対、エロネタにしたら摘発されてしまう職業って知っている?」
というクイズを私に出しました。

答えは「婦人警官」だそうです。

「でも、ミニスカポリスなどエロネタはあるじゃん。」と私が言ったら、
「それはOK。外人モノや秘密警察系はOK。でも明らかに日本の
婦人警官の帽子をかぶったアダルトビデオは無い。」
と言い放ちました。

うむ。制服モノとしては当然ニーズはあると思うが、確かにそういう
ジャンルは無いと思う。彼曰く、警察の威信にかけて婦人警官と明白
なアダルトは許さない・・・らしい。

駄目だと言われると挑戦してみたいのが、エロ魂です。でも私も
やっぱり怖いので、よくあるネタですが、潜伏捜査官で妄想を
留めておこうと思います。

蜘枕NO20 『潜伏捜査官 冴子①』
ジェニファー冴子はR国の捜査官である。その美貌と明晰さで特別潜伏捜査官に
抜擢された。今夜も、劉獄組の「エル」の密輸疑惑を暴くため、
セレブを装い、高級ホテルのパーティに潜伏している。

「ねえ、組長さん、本当に噂のエルが手に入るのかしら。」
「まかせて下さい。マダム。劉獄組に入手できないモノはないんですよ。」
「あら。刺激的。楽しみだわ。」
「でも、まあ焦らずに、このワインを飲んだら、取引場所までご招待しますよ。」
冴子はワインを飲み干した。すると、次第に冴子の意識が遠のいていった。

ズボッ、ズボッ、ズボッ、冴子はアナルの異常な感覚で目を覚ました。

「ヒッ、ヒィィ、な、何をしてるのッ」
「おいおい、ようやくお目覚めだよ。」
冴子は両手両足をテーブルに縛られていた。

「アッ、やめてッ、私は慶堂グループのセレブよッ。」
「もう調べはついてんだよ。捜査官様。」
冴子は自分の職業を言い当てられ愕然とした。
「ジェニファー冴子さん。あんた仲間に売られたんだよ。俺たちはあんたが劉獄組に
接触する前からあんたのことは知ってたんだよ。」

「そッ・・・そんな・・・」

「あんたが探していたエルは今、あんたのアナルに擦り込んでやってあげてる
 最中だ。エルを見つけるのがあんたの仕事なんだろ。業務遂行だな。」

「き・・・貴様らッ・・・ああ・・辞めなさいッ」
「ほら、もっとズリズリと擦り込んでやるぞ。」

ヤクザはタップリと二本指にエルを塗りこみ、冴子のアナルを責め立てた。
「あッ、辞めなさいッ、ああ・・やめて・・・変になる・・・」

アナル運動は1時間続いた。いつのまにか冴子は自らヒップを突き上げ、
ハアハアと息を漏らしていた。

「ああ・・・パパ、死なないで・・・」
「なんか、過去の思い出見ちゃってるね。どうしたの。」
「パパ・・劉獄組に殺されたから・・・絶対に仕返ししてやるの・・・」
「へーそうだったの。辛かったね冴子ちゃん。」
「でも・・・冴子・・・今・・・すごく気持ちいいの・・・パパ・・」
「じゃぁ、このお注射も試してみる?冴子ちゃん・・」
「ああ・・・パパの言うことなら・・・いいわ・・・」

冴子は完全に常軌を逸していた。

(続く)
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