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NO24 残暑
2009-09-03 Thu 20:29
1ヶ月ぶりの更新です。コメント頂いた方、メール頂いた方、閲覧して
頂いた方、返信や更新が遅くなって大変申し訳ございません。

さて、残暑が厳しい季節ですね。メタボの私にとって辛い時期です。
私は残暑と聞くと、なんか物悲しい気分になってしまいます。
そしてなぜか太宰治の「斜陽」を思い浮かべてしまします。

夏でもないのに不快に暑い割には夕暮れ時はもう秋の気配・・・
斜陽や残暑は第一線から外れていく40代前半の人間のようです。

蜘枕NO24 『節子:四十九日法要②』
節子は墓前の前で縛られた。既に息も絶え絶えで、瞳はトロンと潤んでいる。
「あ・・・痛い・・・痛いけれど気持ちいいの・・・」
「初めてのSMの割にはうれしそうじゃないか、節子さん。」
「あ・・・これがSMなの・・・気持ちいい・・・」
節子の股間の縄はドロドロに濡れている。
「どうして欲しいの節子さん。」
「あ・・・お願い・・・入れて欲しいの・・・」
「誰でもいいのかい。節子さん。」
「は・・・はい。誰でもよろしいです・・・」

「じゃあ私で良いのかな?」
「あッ・・・石塚さん・・・どうしてッ」
石塚は節子の夫、孝一の上司であった。
「結婚式ではじめてお会いした時から節子さん狙っていましたよ。
 今日はお招きして頂いて光栄だよ。」

石塚は会社の不祥事を全て孝一になすりつけた男だ。それが原因
で孝一はリストラされ、体を壊し死に到った。節子もそれを知っている。
「イヤッ、貴方だけは死んでもイヤッ!」
節子が叫んだと同時に首筋に何かが注入された。

数十秒後、節子はトロンとした口調で石塚に媚び始めた。
「あ・・・石塚さん・・・お久しぶりです・・」
「節子さん、えらい酷い目にあっているね。縄を解いてやろうか。」
「いえ・・・いいの・・・それより・・・お願いがありますの・・・」
「なんだい?孝一君をリストラに追いやったお詫びに何をして欲しいのかな?」
「あ・・・それでは・・・その太いモノを・・・私に入れて下さい・・・」
「人に頼むときはもっと正確にいわなくちゃだめだよ。」
石塚は紙に書いたメモを節子に見せた。節子は素直に読んだ。
「あ・・・節子は・・・結婚式で始めて石塚様と出会った時から・・・石塚様の
 ペニスで思い切り突かれたかったの・・・ああ・・夫をリストラに追いやった
 石塚様・・・供養だと思って節子にぶっといペ○スをぶち込んで下さい・・・」

「よしよし、そこまで言われちゃしょうがない。ぶちこんでやるか。」
石塚は前戯もなく節子に力強く挿入した。
「あッ、石塚様、夫をリストラした石塚様ッ、節子ッ、イイッ、すごく気持ちいいッ、
 突いてッ、突いてッ、思い切り突いてッ」

後半の台詞は強要された言葉ではなく、節子自らの言葉だった。

(続く)
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