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NO26 夏の終わり
2009-09-27 Sun 21:49
すっかり秋めいてきましたね。

私は暑がりなので夏は嫌いな方なのですが、
秋めいてくるとやっぱりもの悲しい気持ちになってしまいます。

今回発表する3回シリーズは夏に制作したものなのですが、
アップするのが遅れ、秋になってしまいました。

ちょっと季節はずれですが、夏を惜しんでお付き合い下さい。

蜘枕NO26 『クラリス優美の不良更正プログラム①』
クラリス優美はバイリンガルでアメリカの大学院で教育論を研究している。
論文のテーマは不良改正プログラムで、彼女は強制共同生活が不良更正に最適で
あるという持論を推進し、その立証のため、日本の不良を集め、無人島で更正させる
こととなった。

(ふふふ。ちょろいもんよね。日本の不良なんか。みんな可愛いもんじゃない。
 でも、要注意人物は、中心的存在の亀山よね。あいつの親はヤクザの親分で
 ワルのエリート教育を受けているからね。徹底的に叩いてやるわ。)

彼女の顔は自信に満ち溢れていた。

実験から3日目の夜、彼女も流石に疲れきって熟睡していた。その時、
「くッ・・・苦しい・・・首がッ」
クラリス優美は亀山に首を絞められていた。

「なッ、何をするの亀山ッ、また少年院に戻りたいのッ」
すると、両手も何者かに引っ張られた。
「今ならまだ許してあげるわ、話なさいッ」
気丈に優美は言った。
「甘いなあ。優美ちゃん。お前らやれ。」
亀山の指示で連続注射が始まった。

2本目の注射が始まった時には優美はヨダレを垂れ流していた。
「な・・・何これ・・・頭が・・・飛ぶ・・・」
「淫乱剤だよクラリスちゃん。飛んじゃいな。」
ヨダレだけではない。乳首からもミルクらしき白い液がピュッピュッと吹き出し始めた。

4本目の注射が注入された時、クラリスの体は弛緩しきっていた。
「あ・・はハート3・・・なんか・・・すごい・・・」
クラリスは小便を垂れ流しながら記憶を失った。

(続)

※この小説は全てノンフィクションです。また、ここでいう淫乱剤は
 一般の薬局や病院で入手できる合法的な薬品を想定しています。
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この記事のコメント
夏で無人島なので
エロい水着や露出を期待してます。
腋毛も生えてきたらいいな。

インテリ女が不良に調教されるの良いです。
2009-10-03 Sat 12:47 | URL | 蛭田 #gLzXBNQs[ 内容変更]
蛭田さん。返信が遅れてすいませんでした。

蛭田さんとは本当に気が合いますね。
実を言うと作画を既にできているのですが、

エロ水着→腋毛で輪姦というストーリーに
なっています。

アップが遅いですが楽しみにしていて下さい。
2009-10-09 Fri 12:04 | URL | 蜘枕 #-[ 内容変更]
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