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NO43 内助の功?
2010-02-23 Tue 18:38
先日、妻に私がエロイラストを描いていることがバレました。

発覚した理由は有料サイトからの源泉徴収票が自宅に送付されてきた
ことでした。

ただ、このサイトを運営していることや、どんなイラストを書いている
かはバレなかったようです。

離婚の危機?と思って妻におそるおそる感想を聞いたところ、

「やるなら、もっとちゃんと道具そろえなさい!!」

と言われました。実は私がイラストを描いていることは薄々気づいており、
むしろ、10何万でも稼いでいることを評価してくれ、私のボロボロのペンタブレット
を稼いだお金で買い換えなさい。と言ってくれました。

持つべきものは内助の功? 

イヤ、もっと稼がせて、小遣いを減らそうという魂胆だろうな…


NO43 『新聞記者母娘ショー 外伝 ~真理子の陥落~』

街頭スピーチが終わった後、真理子は拷問部屋に連れて行かれた。
薬も切れかかっており、気持ちだけは元に戻りつつあった。

「あ…なんて酷い人達なの。…私だけならともかく、綾香まで手にかけよう
なんて、許せない…絶対に許せないわ…」


しかし、抵抗も体が言うこと事を利かない。真理子は群がる男共にあっという間に
捕まり、柱に両手両足を縛られた。

「ざまあねえな。新聞記者婦人さん。達磨のようだぜ。」

「ひ…卑怯者…女を弱らせといて…女を男数人でいたぶるなんて…」

「まあ…怒らないで、今日は実は頼みがあるんだよ。実をいうと綾香さん
 の処女を頂くご了承をお母さんにもらおうと思ってのぉ。わしは紳士だから
 ちゃんと根回しをしたいんだよ。」


権藤が達磨のように縛られている真理子にゆっくりと囁いた。

「ふ…ふざけないで…駄目に決まってるじゃないの!…私がそんな許可
 を出す訳ないじゃないの!」


「しかたないなぁ。じゃあ、お薬タイムだね。」

「ひッ、やめてッ、さっき注射したばっかりじゃないのッ、また飛ぶッ!」

「今回は4本責めだよ~。間違いなく飛ぶよ。真理子さん。」

男共は注射器を取り出した。両手両足からの同時注入である。

「あッ、やめてッ、本当に飛んじゃうッ!」

5分後、真理子はカメラに向かって叫んでいた。

「あッ、すごいッ、すごいッ、飛んでるのッ、えッ?綾香の処女?
 そんなもんあげるわッ、母親の私が言うのだから破ってあげてッ、
 旦那にメッセージ?わかったわ。包茎のあなたッ、見てるッ、
 あなたのおかげで私と綾香はセックス奴隷になったのよッ、
 あなたは囚人のダメ男なんだからセンズリでもこいてッ!」



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